材料の代用品

材料の代用品



本気で何かを作ろうとする時

いちばん大事だと思う事は

材料揃えてから作る。

下準備も大切(料理といっしょですね)

材料不足だからと言って代用すると

予期しない失敗を招き

費用も時間もかさむ事になり

挙句、自分自身がいちばん気に入らない!

気に入らない物が出来上がってしまうと

作るのが途中で嫌になる。


ボンドがいるときは布用、ゴム用、プラスチック用、金属用

種類間違うとくっつかないのが困りもの

は色もそうですがナイロンの素材であったり

木綿の糸は60番、50番、40番、30番。

その他色々ジーンズ用なども多種多様

ここではほとんどが

木綿の60番、50番、40番です。

しるしつけ
洗って消えるペン

少しの間ならはっきりと見えるペン(消えてしまいます)

チャコペーパーやチャコペンシル

割と数多くありますが

鉛筆も使えます。





自分の工夫次第で代用品できる物もたくさんあります

たとえば

キルト仕立てにする時

キルト綿、今ではどこででも購入できますが

入手困難の時はタオルを代用しました。

普通、キルトはコットンの布の間にキルト綿を使いますが

タオルにすると表布とタオルだけでいけます。

キッチンや洗面所に使うくらいは

タオルの方が使い勝手がよかったのが私の感想。




完成度の高い予測を事前にしっかりと集めましょう

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